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  2. メリット

LED照明が次世代照明と言われる訳

そのメリットをご紹介

メリット その①

管理コストの削減及び産業廃棄物の軽減

LED照明の寿命は40000時間以上。従来の蛍光灯や電球類に頻繁に発生していた「交換」「店頭管理」「在庫管理」の手間を大幅に縮小できます。

LED照明の寿命は初期点灯照度の70%の明るさを寿命と定義しています。

LED照明はその原理上「球切れ」が発生しませんので、切れては困る場所、又は交換作業に手間の掛る場所等に最適です。

長寿命な照明ですので、在庫管理の手間、交換した蛍光灯や電球などの廃棄物の削減にも繫がります。

メリット その②

水銀等の有害物質を含みません。

LED照明は半導体が発光する為、蛍光灯や水銀灯に含まれる水銀ガスを含みません。

これは2013年熊本市で調印された国連水俣条約に準じています。

蛍光灯や水銀灯、CCFLなど生活の為に必要とされる製品に一定基準以下の使用は認められていますが、人体に影響のある水銀は出来るだけ使用しない照明の方が、未来の環境の為には良いと思いませんか?

メリット その③ 割れない

LED照明はガラス等の飛散する材料を必要としません。

地震発生時や万が一の落下時の衝撃の際にも飛散しません。

震災時等での避難の際、蛍光灯などのガラスの飛散が非難の妨げに成る事は、容易に想像できます。

メリット その④

CO2削減効果

省エネLED照明なら当然、消費電力が少ないのでCO2削減に成ります。

CO2削減は地球温暖化防止の為に是非地球規模で進めて行かなければ成らない、課題です。

近年起こっている異常気象も地球温暖化が原因とも言われています。

サイト冒頭で掲げている「未来の子供たちに地球を遺す。」に繋がる事がらでもあります。

メリット その⑤

紫外線が出ない

(一部紫外線を利用した製品も有ります。)

発光ダイオードが発する光のスペクトルは半導体と蛍光体によって決定する為蛍光灯や白熱灯など他の多くの光源と異なり、照明として不要な紫外線、赤外線を含まない光を簡単に得られます。

これまで紫外線による色褪せや、照明の熱によるよる影響を多く受けていた環境には最適な照明となります。

また、紫外線に集まりやすい虫達も軽減できますので、衛生的な環境には最適で、屋外では虫による汚れが軽減されます。

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