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部屋上部紫外線殺菌装置 空気感染予防

エアロゾル感染対策

どうやら、新型コロナは空気感染の可能性も有る。まだ、確実ではないが否定は出来なそうです。
対策としては「密閉空間での換気」など医師が勧めています。

新型コロナウイルスの猛威で、環境リスクに対する関心が高まっています。

紫外線殺菌は、残留物を残さない。

紫外線の殺菌効果は100年前から知られていました。

現在では、UV-Cの中の260ナノメートルの波長が一番殺菌力があると、研究結果として得られています。

紫外線は殆ど全ての菌に対して殺菌効果が確認されています。

弊社では、紫外線を利用した殺菌ランプを使用して殺菌装置の製造を致します。

様々な製品が出回っておりますが、思った様な製品が無い。と、探していませんか?
当社では、LED照明技術を生かして、可能な限りご要望にお応えする装置・機器を製作いたします。

室内エアコンで空気を殺菌「エアロゾル対策」 製品化

空気感染対策製品 製品化の背景

現在ご使用中のエアコンに紫外線殺菌ランプを設置すれば、空気中のウイルスも殺菌可能です。upper-room germicidal UV (GUV:部屋上部紫外線殺菌装置)
エアコン内の真菌(カビ)なども除去しますので、臭いも抑えられます。

2020年10月製品化販売開始しました。光学実験も終了し部屋上部のみ紫外線照射確認済み。

現在のエアコンに紫外線ランプを取り付けて空気殺菌イメージイラスト

新型コロナウイルスは、空気感染するのか?

2020年7月8日 日本経済新聞のWHO発表記事

【ジュネーブ=細川倫太郎】世界保健機関(WHO)は7日、空気中を漂う微粒子「エアロゾル」を介した新型コロナウイルスの感染について、新たな証拠があることを認識しているとの見解を示した。
ただ、証拠は決定的ではないとも強調し、数週間以内に感染経路を説明した最新の報告書を公表する予定という。
くしゃみなどをすると飛沫は1~2メートル程度で落下するが、小さい飛沫はエアロゾルと呼ばれる微粒子になって、 長い間空気中を浮遊し、遠くまで移動する。世界32カ国の感染症専門家239人は6日、エアロゾルによって感染するリスクを指摘した報告書を公開し、話題を呼んでいた。
WHOの感染予防の技術責任者ベネデッタ・アレグランジ氏は7日の記者会見で、エアロゾルを介した感染の可能性を示唆したうえで、「換気の悪い場所などでの感染の可能性は否定できない」と話した。
「証拠を収集して解釈する必要がある」として、検証作業を急ぐ考えを示した。

「エアロゾル」を介した感染が発生している可能性を認めた。

【ジュネーブ=細川倫太郎】世界保健機関(WHO)は9日、新型コロナウイルスの感染経路に関する新しい指針を公表した。屋内の混雑した空間で、 空気中を漂う微粒子「エアロゾル」を介した感染が発生している可能性を認めた。実証されれば各国は対策を見直す必要がありそうだ。

1.部屋上部紫外線殺菌装置 医療機関に導入済み

製品名 AIR TO WIN「エアートゥウィン」販売開始 日本製メイドイン静岡

 
紫外線殺菌装置エアートゥウィン壁面取り付け

紫外線を利用して天井付近の殺菌をします。最速インフルエンザウイルスを1.5秒で不活性化

上記リンク先「松崎先生」による「米国医師会雑誌」雑記から部屋上部殺菌は
1時間に24回換気したのと同じ殺菌効果がある。

設置場所 その1 壁面直付け

床上2.1m以上で天井から10㎝以下の壁面
サイドからも紫外線照射可能ですので、広範囲の殺菌効果が期待できます。

エアコン吸い込み口用に下方開口部があります。紫外線を外に漏らさない為、開口部を塞ぐ必要があります。
塞ぎ方を工夫する事で、「殺菌しています。」のアピールも可能です。来客への安心感UP

紫外線殺菌装置エアートゥウィンをエアコン上部設置

設置場所 その2エアコン上部壁面
エアコンの吸い込み口を利用して、殺菌性能をアップします。

細菌を出来るだけ殺菌ランプに近づける為、エアコンの吸い込みを利用します。
自然対流+循環式の2段構えで、より早く強力な殺菌効果を生み出します。

 
業務用エアコン対応紫外線殺菌装置エアートゥウィン

設置場所 その3業務用エアコン直付け

業務用エアコンへの設置は、エアートゥウィン2台を使用して、4方向への紫外線照射で広範囲の殺菌効果を生み出します。
100V/200V対応

紫外線強度計での測定値

この装置の最大紫外線量を測定しました。

この数値(4.3mW/㎠)に「秒」を×(掛け算)と細菌の不活性化数値「mj/㎠」に成ります。

4.3mW/㎠ × 1.5秒 = 6.45mj/㎠

紫外線で殺菌できる細菌一覧からインフルエンザウイルスは6.6mj/㎠ですので、約1.5秒で不活性化出来るという事に成ります。
新型コロナウイルスは「5.1mj/㎠」ですので、約1.2秒で・・・。

スタンレー電気と山口大学の新型コロナウイルス実証実験

見えない光は、測定しないと解りません。だから、実測が必要、証拠ですよね。

ネットで同様の製品を見ていると

紫外線の波長や強度の記載がない製品が多い。下記「秋吉准教授」のHP見ると「測定下限」を下回る製品が多かった。
ですので、命に係わる事にも生り兼ねないので
「エアートゥウィン」で使用している「殺菌灯」「測定値」全て公開します。

 
紫外線確認サンプルルーム、紫外線無し 紫外線確認サンプルルーム、紫外線あり

紫外線は、上部にしか照射されてなく、安全が確認できます。

紫外線を見える化して見ました。水色の部分が0.1μW/㎠以下。労働基準では0.2μW/㎠で8時間の暴露まで。
床から2m以下に紫外線が照射されてはいけない。

部屋の隅々まで殺菌効果があるのが解ります。

紫色の部分が殺菌効果のある範囲となります。何度も照度シミュレーションをして最適なシェード長を導きました。

空気殺菌装置「エアートゥウィン」の特徴

エアコン上部設置で更なる殺菌効果を生み出します。

動画で確認できる吸い込み効果

たばこの煙がエアコンの吸引により殺菌装置に吸い込まれていく様子が解ります。
吸い込まれた先には、強力な殺菌ランプが有りますので、全ての細菌は「あっ!と言う間」に不活性化させます。

  

圧倒的な低価格

無駄な事を省いて出来るだけ簡単に。
新型コロナウィルスによりダメージを受けた業界へは特別価格をご用意いたします。

部屋の隅々まで届く広配光。機器サイドまで届きます。

サイドまでシェードを伸ばすことにより、安全性と広配光を実現。

超薄い水平照射で、天井から5cm下で天井への照射が0.1μW/㎠以下

危険な紫外線をヒトの皮膚や目に当たらない安全な水平照射です。

超薄型設計

本器は厚さ約6cmと薄型ですので、15cm程度の隙間があれば取り付け可能です。

殺菌力の高いUV-C 日本製殺菌灯を使用しています。製品仕様

この殺菌灯は、国内大手メーカーと同じです。

岩崎電気・東芝ライテックの「殺菌灯器具」「空気循環式紫外線」と使用している殺菌灯は同じです。

紫外線波長 253.7nm GL-20
消費電力 21W
サイズ 幅750mm 奥行き210mm 高さ64mm
紫外線出力 7.5W
紫外線放射強度 77μW/㎠ 1m
日本製 PSE(電気用品安全法)取得器具を採用
3mのコンセント付き 入力電圧100V

紫外線殺菌装置を医療機関に設置した事例 紫外線殺菌装置を高部こどもクリニック様へ導入しました。

紫外線殺菌装置を医療機関へ設置

昔大きな病院で紫外線の殺菌効果や危険性は理解している。医院長より

お問い合わせから、導入までさすがに理解が早い。
部屋上部殺菌だけでも効果が十分あるのに、なぜエアコンの上なのか?
構造を見て「あっそうか!」の声がうれしかったです。

紫外線殺菌装置の設置が終わり計器を使い実測

委員長が自ら測定器を持って部屋上部の測定。プローブ(紫外線受信部分)を少し下げて「下がった下がった。」
「なるほど、そうか確かに部屋上部は数値が出るけど、少し下げると数値が出ない。」と言いながら部屋中を測定しまくりました。

最後にエアートゥウィンの近くを測定「これならあっという間だ!」医院長のこの言葉に開発者として満足でした。

殺菌で大切なのは、スピード

ウイルスは空気中で数時間で不活性化します。風邪をひきやすい人等は、保菌者と数分会話しただけで、感染してしまいます。
だから、殺菌するスピードが大切なのです。新型コロナウイルスの不活性化確認資料等を見ると時間が記載していない検証結果が有ります。何時間掛ったのでしょうか?

エアートゥウィンは、自社開発製品です。
大切なお客様・来場者様・ご家族様を少しでも安心できる環境で過ごして頂く為、ウイルス感染予防にお役立て頂ければ幸いです。

  これから寒くなると、インフルエンザも気に成るし寒いから換気も疎かになりますよね。換気をすると部屋の温度が代わり、冷暖房に負担が掛かるので、電気代、灯油代がかさみます。

紫外線殺菌装置エアートゥウィンの取り付け

こちらの製品は、少しDIYや器用な方でしたらどなたでも取付出来るように設計しております。電気工事士等の資格など必要ありません。

購入・ご検討のお問い合わせ

医療機関等の隔離室 タワー型紫外線照射殺菌装置

小部屋、個室の殺菌装置に成ります。

タワー型紫外線照射殺菌装置レンダリング タワー式紫外線殺菌装置カラーレンダリング
  

左のシミュレーションは医療関係からの依頼で作成しました。

紫外線殺菌灯を使用すれば、部屋全体を殺菌できます。人はどこを触ったか解りませんので、部屋全体を殺菌する事が有効です。

タワー型紫外線殺菌装置は、空気殺菌と表面殺菌が可能です。

感染予防の「隔離室」の殺菌装置の依頼。部屋の広さをお聞きして、シミュレーションした所、約3分30秒でインフルエンザウイルスを殺菌できる計算になりました。
ドクターからの要望では5分との事でしたので、十分要望を満たす装置が製作可能です。

医療機器ではありません。医療機器ですと数千万円するタワー型ですが、小型にして50万円~

カラオケルーム・ビジネスホテルなどの個室

お部屋の広さで設計いたします。

2.紫外線を利用した装置・機器の製造

スパーマーケット・ドラッグストアなどのショッピングカートの殺菌

紫外線を使用した、ショッピングカートの殺菌装置

殺菌ゾーン内にLED紫外線ランプを設置して、通過するショッピングカートを殺菌いたします。

げた箱や医療施設のロッカー 例2

新型コロナの中での九州豪雨災害。避難所へは、靴に付着したウイルスを警戒して土足厳禁でした。

医療施設の服を仕舞うロッカー。製品は既にありますが、大変高価です。今ご使用中のロッカーへLED紫外線ランプを取り付ける事で簡単に安価に施工できます。

下駄箱の靴を殺菌 白衣など衣類のロッカーを殺菌

LEDチップメーカーは、UV-C波長のチップが製品化されています。

当社とお付き合いがあるスタンレー電気様では既に紫外線LEDチップが製品化されています。

LED照明機器に紫外線チップを実装すれば、殺菌ランプに成ります。

と、言う事は、様々な形状の紫外線殺菌ランプが製造可能と言う事。
そこで、照度分布図の様な図面を作成して「紫外線強度(ジュール)」を確認します。
照明専門の当社なら設計可能と言うわけです。

既に商品化された紫外線殺菌ランプ

LED紫外線殺菌ランプ-フラットバータイプ LED紫外線殺菌ランプ-コンセントタイプ LED紫外線殺菌ランプ-バーランプ

既に紫外線ランプを製品化している照明メーカーがあります。これらを利用すれば様々な場所の殺菌が可能です。
食器棚・まな板・食品(表面の雑菌を除去する為、腐敗しにくくなります。)トイレ・テーブル人の触れる物全て。

3.紫外線による殺菌の原理優位性

紫外線による殺菌の原理

ウイルスに対しては、DNAを破壊して不活性化させる。

人も紫外線を浴びる事で損傷を受けます。(日焼けなど。)
人は、治癒力があるので、治ります。しかしウイルスや細菌は治らずに死滅してしまいます。増殖も出来ない。

もっとも殺菌力がある波長

紫外線ならば、全て殺菌力が有るかと言うと、違います。
紫外線には、可視光線からUV-A(400nm-315nm)・UV-B(315nm-280nm)・UV-C(280nm以下)・深紫外線(200nm付近を呼ぶ場合がある。)とあり、UV-Cと深紫外線で強い殺菌力が確認されています。

UV-Cならどれでも良いかと言うと、これも少し違います。
殺菌のピーク波長は260nmで10nmずれると1/2程度まで殺菌力は落ちます。280nmだと1/8程度までも落ちてしまうのです。
殺菌しないわけでは在りませんが、時間が掛かります。理想は250nm-270nmの波長。

色々な殺菌手段の比較

加熱殺菌

加熱可能な物しか殺菌できない。鍋・食器・包丁など

非加熱殺菌

殺菌水・ガス

残留物が残り人体に害がある。
安価で有る。

紫外線

残留物が残らない。
水殺菌・空気殺菌・表面殺菌など幅広く使用出来る。

紫外線で殺菌するためのUV照度

殺菌するためには適切なUV照度が必要です。

「UV照度」の単位。「UV強度」と表現される場合もあります。
    「mW/c㎡」「ミリワット・パー・平方センチメートル」と読みます。
この「UV照度」に、「時間(単位=秒)」を掛け算して、UVの照射量(UV露光量=積算光量)を計算します。
UV露光量(単位:mJ/c㎡ ミリジュール平方センチメートル)=UV照度(単位:mW/c㎡)x 照射時間(単位:秒)

照明で言う所の「照度」ですが、可視光では無いので見えません。ある程度の強さの紫外線を何秒当てると菌を死滅させることが出来るか?の計算になります。

260nm付近のUVC波長が殺菌効果が高いと検査機関の結果があります。

建築衛生上微生物汚染対策論文より

紫外線で殺菌できる微生物と紫外線照射量

紫外線で殺菌できる細菌一覧別ページにて一覧表を記載しております。

スタンレー電気ではこの他「新型コロナウイルス」での有効確認

“波長 265nm 深紫外LED”による新型コロナウイルス不活化(増殖できなくなること)の効果について、山口大学(共同獣医学部 獣医微生物学教室 早坂大輔教授、下田宙准教授)と共同で評価試験を行った結果、高い有効性を確認いたしました。 今後、新型コロナウイルスに対する感染抑制の表面殺菌・空気殺菌や、安全な飲水の提供における水殺菌など、様々な用途での活用を目指してまいります。

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2) 紫外線照射量 5.1mJ/cm2 新型コロナウイルスの不活化率が 99.9%以上になることを確認

スタンレー電気HPより

他の検査機関からは「新型コロナウイルスは3.7mj/㎠、3.9mj/㎠」の検証結果が出ています。

これらのデータから、新型コロナウイルスは、インフルエンザウイルスより紫外線対候性は弱いと判断できます。

新型コロナウイルスは、インフルエンザウイルの半分の紫外線強度で不活性化

この事から、当社設計ターゲットはインフルエンザを不活性化する紫外線強度を持つ事とします。

紫外線殺菌効果の参考資料

一番詳しく解り易かったので,秋吉先生

大阪府立大学 研究推進機構 放射線研究センター 准教授 秋吉 優史

特に知って欲しいのは、「追記」。通販サイトの紫外線殺菌器を測定して結果を記載してあります。

建築衛生上微生物汚染対策

どの波長が一番殺菌できるか?の研究から、室内空間殺菌の効果を伝えています。

 

4.紫外線殺菌のデメリット

光が当たらない所は殺菌出来ない。

当たり前ですが、陰に成る場所は殺菌できません。
また、距離が遠い場合も光が弱くなるので、殺菌効果が弱くなります。

樹脂製品の劣化

屋外に長年放置されている、プラスチックや塗装製品は変色や破損などの劣化が起こります。
これは、太陽光から浴びる紫外線や風雨の影響です。
紫外線殺菌の場合、光の強さにもよりますが、数分の照射で効果は得られますので、劣化が始まるまでは、かなりの時間が掛かると思います。

人工的な紫外線は人に照射してはならない。

殺菌中の装置や機器から光が漏れない構造にしなければなりません。
ショッピングカートの殺菌ではブースなどを設けてブースから光が漏れないようにします。
ロッカーなどの場合、扉を開けたら消灯する回路を設けてタイマーで一定時間経過したら消灯させる。
ホテルの個室、カラオケルーム等ではタイマー制御で一定時間立ち入り禁止のする。

紫外線殺菌装置の設計には、様々な回路設計も必要になる場合もあります。

5.費用対効果

消毒作業の為に掛かる人件費、従業員の追加負担

現在新型コロナウイルス対策の為、買い物籠やカートを従業員様が消毒液を使い手作業で拭いている。

消毒液などの購入は常に必要。

報道などで見かける殺菌装置

病院向けの室内殺菌装置が6000万円(テルモ)だったり、AI全自動ロボット的な高額な装置は中々手が出ませんよね。
当社は、LED照明専門ですので、既存のLED照明のチップを紫外線チップに変更してランプを用意しますので、低コストで紫外線照明を準備できます。
チップを変えるだけ。と言う事は、皆様ご存知の「LED電球」「LED蛍光灯」などが紫外線殺菌ランプに成るという事です。低コストのイメージ出来ましたか?

一度設置してしまえば、数年間は使用できます。

今回の新型コロナウイルスの影響で、人は目に見えない恐怖や不安を覚えています。
来客の安心感を得る事は、今後必要不可欠な時代に成ると思います。
衛生的な店舗運営の経営方針は、宣伝効果高いと考えます。アフターコロナに向けてご検討ください。

LED紫外線チップを使用すると長寿命です。

この時(新型コロナ)を狙ってか、天井照射型製品がビックリする位の高額で販売しています。
また、半年に1回ランプ交換が必要との事。水銀を使用したランプですので、1年で寿命また減衰も激しく紫外線強度も落ちますので、仕方がないともいます。
当社はLED紫外線チップを使用しますので、水銀ランプより寿命も長く省エネです。

今は「新型コロナウイルス」で空気感染予防

例年蔓延するインフルエンザウイルス等にも効果がある紫外線殺菌は、院内感染や老人ホームなどの施設感染予防にも効果がありますので、新型コロナウイルスが落ち着いても
利用価値はあります。訴訟大国アメリカでは「施設管理が貧弱でウイルスに感染した。」等の理由で訴訟に成ります。
今回の新型コロナウイルスで、人々は環境リスクへの関心が高まり、今後も意識の高い状態が続くと予想できます。貴社の経営方針の一つに「環境リスク対策」必要だと思いませんか?

「殺菌」と言う言葉について

薬事法では、消毒液と薬用せっけんだけしか「殺菌」の表示が出来ません。

製造業表示規定では、「殺菌された状態を説明できる範囲で使用出来る。カタログ、取説へは、公的機関の確認を表記する。

当サイト内では、殺菌灯の照明メーカー、LEDチップメーカーの公表を参考に記述しております。
紫外線殺菌装置・機器製造の際には公的機関の確認後「殺菌」と言う表記が可能になります。

新型コロナウィルスのエビデンス取得製品

食品や全身噴霧にも使用出来る安全な液体

新型コロナウィルスについて臨床ウイルス学権威白木教授のコメント有ります。

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